自宅で教室を開いて副収入なんてどう?
脱サラ独立開業というより副収入が欲しいと思ってネットビジネスを始める人がたくさんいますが・・・
月数万円でもプラス収入が欲しいという需要がおおいようでアフィリリエイトも人気です
ただアフィリエイトを代表とするネットビジネスは、誰でも始められるだけあって、それだけ競合が多く、実際には殆どの人がまず収入になっていないのが現実です。
おそらく何万人もの人がブログなどから始めて、アフィリエイトなどをしていると思いますが、9割以上無駄な労力におわっていると思います。
ノウハウなどに大金つぎ込んでも元はとれないことが殆どです。
ネットこそ副収入の大きなチャンスと思ってしまう人が多いようですが、現実社会でのリアルビジネスよりも、負け組になる確率が大きい世界です。逆にリアルにビジネスに目を向けてみたほうがより現実的ではないかと思うのですが、いかがでしょうか?
少ない資金で始められるビジネスは、ネットだけではありません。
たとえば、自宅の一室をつかって、夜間や週末に教室を開くというのはどうでしょうか?
自分で自分が得意なものを指導することができれば、いいので、何かを捜せば誰でもできるでしょう
外国語、ピアノ、そろばん、書道、絵、パソコンとか・・・そのなかで、大卒以上ならば、学習塾開業がいいかもしれません
自分で教える時間や、苦手な科目も教えたいのならば、親戚や知人などをアルバイトに雇うのもいいかもしれません。
電話版は家族や、自分の形態に店頭という手もありますしね。そんなに、日中電話があることもないですし。
塾開業というとFC加盟イメージがわくと思いますが実は、開業はできるのです。
ネットビジネスに必要なスキルを身につけるよりも開業は全然簡単だと思います。FCに加盟したとてもそれだけで生徒が集まるわけでありませんので、逆に子供が少なくなっている時代に一つの教室で集められる人数が少なくなっていますから、売上げロイヤリティを払って利益をあげていくが実は厳しく儲かるのは本部だです
それらを考えたら、FCに加盟して多額の事業融資をうけて返済しながらなんていうととんでもなくリスクは控えた方が無難です。しかし、それが自分で自宅開業するのだったら、数万円で開業できますし、生徒1人でも入ったら+利益になってしまうのですから、FCに加盟することが実にばからしく思えます。
自分で開けば、数人の生徒で、数万円の収入になりますし、月謝として、前払いで毎月入ってくる収入は実に効率的ですし、法人を設立する必要もなく、個人事業開業で十分です。
主婦の在宅副業としてやるのでしたら、小学校低学年を早い時間から、学童保育的なものを兼ねて、宿題をやらせたりするのも需要があるて思います。
最初から独立開業できるかどうかというと難しいですが、副収入から始めようと考えれば実に現実的な方法ではないかと思います。
24歳で自力で塾を開いた人の無料レポートや塾開業ノウハウ、自分で開ける塾開業マニュアルなどもあるので、どうやったらいいのか心配な人も、顔ネを対してかけずに始められるのでリスクも限定的です
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2010年11月 1日|
カテゴリー:独立ビジネス
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